
「人口ゼロ」だった街はいま、どんな景色をしているのか。
そして、そこに通い続けた人たちは、何を感じ、どんな関わり方をつくってきたのか——。
震災から15年を迎える福島・浜通りを実際に歩き、
OWB、ワカツク、福島をつなげる30人など、復興と挑戦の現場をつくってきたプレイヤーたちと直接対話する1泊2日のカンファレンスです。
「遠くの地域と関わることに意味はあるのか?」
「自分のまち・組織に持ち帰れるヒントは何か?」
現地で見て、聴いて、対話して、自分なりの答えを探す2日間。
「今の仕事や地域と、福島をつなげて考えてみたい」という方のご参加をお待ちしています。
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